ドック
カテゴリー:日記
珍しく、平日の「日記」。
昨日は一日がかりで、胃と大腸の内視鏡検査を受けた。
日頃から運動をし、健康には人一倍気を使っているボクだけど、いつどうなるか分からないから、一年に一度の検査もきっちり受けることにしているんだ。
皆さん、検査大事だよ〜。マメに受けてください。
泉ピン子さんのご主人がやっているクリニックは、少人数制で、とてもゆったりと検査を受けることができる。
院長(泉ピン子さんのご主人)は、最高に素晴らしい方だよ。
とても腰が低く、丁寧で、診察にも治療にも思いっきり親身に当たってくださる。
検査技術も一流。
苦手だった胃カメラも、いつもウトウトしている間に終わっているんだ。
今回は、検査当日はよかったんだけど、前日までに体調を崩して大変だったんだ。
検査準備ということで、二日前から下剤が効き過ぎたのと、冷房病で体調崩していたのとが一緒になって・・・。
外出もままならなくなり、いくつかの仕事に穴を開けてしまった。
関係者の皆さん、本当に申し訳ありませんでした。
検査のために体調壊して仕事に穴を空けてるんじゃ本末転倒だ。
大きく反省。
それにしても、冷房はつらい。
外の暖気と冷房の冷気を交互に体に受けていると、自分の体温調節器が壊れちゃう。
それが体調壊す原因だよね。
自宅では冷房なしの生活なんだけど、外出先はどこも(電車もバスもオフィスも)冷房はガンガンかかっているからなあ・・・。
会社のオフィスも「これからは冷房はやめる」って言ったら、皆、辞表出すに決まってるわな。
なんか、いい対策はないのかなあ。
【少人数制ビジネスセミナー:好評開催中】



珍しく、平日の「日記」。
昨日は一日がかりで、胃と大腸の内視鏡検査を受けた。
日頃から運動をし、健康には人一倍気を使っているボクだけど、いつどうなるか分からないから、一年に一度の検査もきっちり受けることにしているんだ。
皆さん、検査大事だよ〜。マメに受けてください。
泉ピン子さんのご主人がやっているクリニックは、少人数制で、とてもゆったりと検査を受けることができる。
院長(泉ピン子さんのご主人)は、最高に素晴らしい方だよ。
とても腰が低く、丁寧で、診察にも治療にも思いっきり親身に当たってくださる。
検査技術も一流。
苦手だった胃カメラも、いつもウトウトしている間に終わっているんだ。
今回は、検査当日はよかったんだけど、前日までに体調を崩して大変だったんだ。
検査準備ということで、二日前から下剤が効き過ぎたのと、冷房病で体調崩していたのとが一緒になって・・・。
外出もままならなくなり、いくつかの仕事に穴を開けてしまった。
関係者の皆さん、本当に申し訳ありませんでした。
検査のために体調壊して仕事に穴を空けてるんじゃ本末転倒だ。
大きく反省。
それにしても、冷房はつらい。
外の暖気と冷房の冷気を交互に体に受けていると、自分の体温調節器が壊れちゃう。
それが体調壊す原因だよね。
自宅では冷房なしの生活なんだけど、外出先はどこも(電車もバスもオフィスも)冷房はガンガンかかっているからなあ・・・。
会社のオフィスも「これからは冷房はやめる」って言ったら、皆、辞表出すに決まってるわな。
なんか、いい対策はないのかなあ。
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態度価値
【23日2回目の更新です。最初の『リストラ』もあります】
カテゴリー:マングローブ的生き方 『自分らしく生きる:人のことを優先する』
【態度価値】
心理学者のビクター・フランクルによれば、
生きるうえで「実現されるべき意味」として「創造的価値」「体験的価値」「態度価値」の3つがあるという。
「創造的価値」 - その人だけに与えられた果たすべき仕事。
「体験的価値」 - 自然や芸術への至高体験・誰かを愛することによって実現される価値。
「態度価値」 - 変えられない運命に直面したとき、その窮状にたいしてどのような態度をとるか。
そこに決定される価値
ナチの収容所生活でも決して生きる意味を見失わず、人間としての尊厳を持ち続けたフランクル。
彼を支えたものは、人生への「ビジョン」、「自分はどう生きるべきか」と思索し続ける姿勢だったとのこと。
『あらゆる人は、自らのこの運命に対してどんな態度を取るか、その運命をどう引き受け、そこから自分の人生をどう創っていくかを問われている』ビクター・フランクル
前回ブログに書いたような「会社がリストラせざるをえないような事態」になった時。
病気で余命何年とか何ヶ月、というような事態になった時。
絶体絶命の危機に、人間の真価が問われる。
【生きる意味】
この「態度価値」という言葉で、ボクはいつも、実家の父のことを思い出す。
父は二人目の父だ。
僕が6歳の時に死んだ父は今の父の兄である。
小さかった僕だが、父と母の結婚式のことを忘れることができない。
実家の大広間で、近所の人達に集まってもらっての祝言が行われた。
母と並んで座っていた父はずっと下を向いていて、畳が涙で濡れていたのだ。
子供心にも、それはうれし涙ではないように感じていた。
父は30歳そこそこで、まだ実家にいた。
祖父は昔ながらの頑固おやじで、有無を言わせず母の再婚を決めた。
母と男ばかり5人の子供の生活が急に父の双肩にのしかかった。
(祖父母も健在だったので、正確には一家9人の生活だ)
僕の中に、父が愚痴を言ったり僕ら子供にあたったり、という記憶はない。
怒られたこともほとんどないのだ。
黙々と働いている姿ばかりが父の記憶である。
請われれば民生委員や、農業指導員などの地域の役を二つ返事でこなし、地元の郷土芸能の復興に尽力し、貢献して来た父である。
そういう時代だったのだ、と言えばそれまでだが、父の生き方の中に僕は「“自分が何をしたいか”ではなく“どれだけ人のために生きられるか”」「頼まれごとにどれだけ応えて生きて行くか」という姿勢を感じていた。
文句一つ言わずに、目の前の運命を受け入れて、ボク達5人の兄弟にひたすら背中で語ってきた父。
この大いなる「態度価値」が、ボクが父を尊敬する所以なんだ。
「“自分が何をしたいか”ではなく“どれだけ人のために生きられるか”」
「頼まれごとにどれだけ応えて生きて行くか」
そういう生き方もある。
このごろの就職活動では「自分探し」とか「自分のやりたいことを探す」という言い方をよくする。
自分をよく理解して、やりたいことをやっていくことが成功の条件である。
そうとも限らないよね。
この偉大な父に、きっと一生追いつけないのだろう。
父に「本当は何をしたかったの」という質問はもう封印した。
【少人数制ビジネスセミナー:好評開催中】



カテゴリー:マングローブ的生き方 『自分らしく生きる:人のことを優先する』
【態度価値】
心理学者のビクター・フランクルによれば、
生きるうえで「実現されるべき意味」として「創造的価値」「体験的価値」「態度価値」の3つがあるという。
「創造的価値」 - その人だけに与えられた果たすべき仕事。
「体験的価値」 - 自然や芸術への至高体験・誰かを愛することによって実現される価値。
「態度価値」 - 変えられない運命に直面したとき、その窮状にたいしてどのような態度をとるか。
そこに決定される価値
ナチの収容所生活でも決して生きる意味を見失わず、人間としての尊厳を持ち続けたフランクル。
彼を支えたものは、人生への「ビジョン」、「自分はどう生きるべきか」と思索し続ける姿勢だったとのこと。
『あらゆる人は、自らのこの運命に対してどんな態度を取るか、その運命をどう引き受け、そこから自分の人生をどう創っていくかを問われている』ビクター・フランクル
前回ブログに書いたような「会社がリストラせざるをえないような事態」になった時。
病気で余命何年とか何ヶ月、というような事態になった時。
絶体絶命の危機に、人間の真価が問われる。
【生きる意味】
この「態度価値」という言葉で、ボクはいつも、実家の父のことを思い出す。
父は二人目の父だ。
僕が6歳の時に死んだ父は今の父の兄である。
小さかった僕だが、父と母の結婚式のことを忘れることができない。
実家の大広間で、近所の人達に集まってもらっての祝言が行われた。
母と並んで座っていた父はずっと下を向いていて、畳が涙で濡れていたのだ。
子供心にも、それはうれし涙ではないように感じていた。
父は30歳そこそこで、まだ実家にいた。
祖父は昔ながらの頑固おやじで、有無を言わせず母の再婚を決めた。
母と男ばかり5人の子供の生活が急に父の双肩にのしかかった。
(祖父母も健在だったので、正確には一家9人の生活だ)
僕の中に、父が愚痴を言ったり僕ら子供にあたったり、という記憶はない。
怒られたこともほとんどないのだ。
黙々と働いている姿ばかりが父の記憶である。
請われれば民生委員や、農業指導員などの地域の役を二つ返事でこなし、地元の郷土芸能の復興に尽力し、貢献して来た父である。
そういう時代だったのだ、と言えばそれまでだが、父の生き方の中に僕は「“自分が何をしたいか”ではなく“どれだけ人のために生きられるか”」「頼まれごとにどれだけ応えて生きて行くか」という姿勢を感じていた。
文句一つ言わずに、目の前の運命を受け入れて、ボク達5人の兄弟にひたすら背中で語ってきた父。
この大いなる「態度価値」が、ボクが父を尊敬する所以なんだ。
「“自分が何をしたいか”ではなく“どれだけ人のために生きられるか”」
「頼まれごとにどれだけ応えて生きて行くか」
そういう生き方もある。
このごろの就職活動では「自分探し」とか「自分のやりたいことを探す」という言い方をよくする。
自分をよく理解して、やりたいことをやっていくことが成功の条件である。
そうとも限らないよね。
この偉大な父に、きっと一生追いつけないのだろう。
父に「本当は何をしたかったの」という質問はもう封印した。
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リストラ
カテゴリー:マングローブの30ブロック経営 『大切にする×人=今、目の前の人を大切にする』
【リストラのプロ?】
唐突だけど、リストラの相談が増えている。
一般的には、
リストラ=リストラクチャリング=社員を減らして会社が生き延びること
本来は事業構造を変えて、生産性を見直したりする経営全体の改革のことをさしていたものが、人減らしの部分ばかりがクローズアップされて、「リストラ=人減らし」として使われることも多くなった言葉だ。
ボクのところに、リストラの相談が持ち込まれるのは、ボクの経歴のためだ。
いわゆるバブルの崩壊の時期(1990年)リクルートコスモス(現コスモスイニシア)の人事部長だったボクは、短期間に社員を半減させるというリストラを実行隊長として敢行するという経験をした。
当時を知る社員が、業界に散らばっていて、リストラの話があると「彼は経験者で、そういうコンサルをしてますよ」という話しをするので、声がかかるということのようだ。
・リストラの効率的なやり方を教えて欲しい。
・辞めさせたい社員だけ選んで辞めさせるにはどうしたらいいか。
・社員が自分から辞めると言い出すような仕組みはないか。
時にはこういう依頼もある
・結局「社長がダメだ」という話になったので、クーデターのやり方を相談したい。
・精神的に参っているので、話だけでも聞いてくれ。社員の誰にも愚痴が言えないので(社長)。
こうしたご相談事には、会社の事業としては取り組まないことにしている。
人間関係の中で、あくまでも「個人的に相談に乗る」という形にさせてもらっている。
リストラのプロなんて言われたくないし、そもそも経営をどうするかが大事なんだけども、相談は人をどう切るかという話しばかりで・・・。
まるで首切り職人のように思われているとしたら、悲しい。
【リストラの真の影響】
次のように言いたい。
・リストラしなくてはいけなくなったのはしょうがないとして、焦る気持ちはわかりますが、同じやるのでも、少しでも社員に尊敬されるやり方を考えましょう。
・窮地に陥ったときの経営陣の態度こそ、社員はよく見ているものですよ
・問題は、早く会社を小さくして楽になることに意識を集中しないことです。一つは、社員への誠意を第一に考えること。もう一つは、リストラ後に一日も早く再生して関係先への迷惑を最小限にする戦略を立てることに集中することです
会社が好調な時には、社員が第一とか、社員と共になどと言うんだけれども、いざ会社が苦しくなったとき、だいたいまず社員が邪魔者にされる(リストラはそういうこと)。往々にして、一番に気を使うのが、金融機関、そして株主、お客様ときて、社員のことは最後の最後になってしまう。
自分だって、別に偉そうに言えない。
会社の生き残りという御旗の元に、会社全体が余裕をなくしている中で、実行隊長のボクも人間性を失っていたんだと今は振り返ることができる。
振り返って今思うこと。
・隠し事は一切やめて、経営状態を全部正直に社員に公開すること。そして、それを経営陣がどう受け止めてどうしようとしているかを、自分の言葉で誠実に伝えることが何より大事。
・その上で、心ならずも出て行かざるを得ない人たちへの誠実な態度がとても大切である。
・減量経営に闇雲に突き進むのではなく、その後の再生計画をも冷徹に描いてからすべてを進めていかなければならない。そうでないと出された人が無駄死になってしまう。
・「再生時に戦力になる人を残そう」という計算をやめて、再就職がしやすい若い人に再出発をお願いすること。そして、長年会社を支えてくれたノウハウの宝庫であるベテランこそ大切にすること。これが原則。往々にして、若いこれからの人を残して、ベテランをリストラしがちなんだけど、それは大きな間違いだとボクは思っている。
こうした「いざという時にどんな行動を取れるか」を「態度価値」と言って、人間性にとってとても重要なことなんだけど、それについては、次のブログで解説しよう。
【少人数制ビジネスセミナー:好評開催中】



【リストラのプロ?】
唐突だけど、リストラの相談が増えている。
一般的には、
リストラ=リストラクチャリング=社員を減らして会社が生き延びること
本来は事業構造を変えて、生産性を見直したりする経営全体の改革のことをさしていたものが、人減らしの部分ばかりがクローズアップされて、「リストラ=人減らし」として使われることも多くなった言葉だ。
ボクのところに、リストラの相談が持ち込まれるのは、ボクの経歴のためだ。
いわゆるバブルの崩壊の時期(1990年)リクルートコスモス(現コスモスイニシア)の人事部長だったボクは、短期間に社員を半減させるというリストラを実行隊長として敢行するという経験をした。
当時を知る社員が、業界に散らばっていて、リストラの話があると「彼は経験者で、そういうコンサルをしてますよ」という話しをするので、声がかかるということのようだ。
・リストラの効率的なやり方を教えて欲しい。
・辞めさせたい社員だけ選んで辞めさせるにはどうしたらいいか。
・社員が自分から辞めると言い出すような仕組みはないか。
時にはこういう依頼もある
・結局「社長がダメだ」という話になったので、クーデターのやり方を相談したい。
・精神的に参っているので、話だけでも聞いてくれ。社員の誰にも愚痴が言えないので(社長)。
こうしたご相談事には、会社の事業としては取り組まないことにしている。
人間関係の中で、あくまでも「個人的に相談に乗る」という形にさせてもらっている。
リストラのプロなんて言われたくないし、そもそも経営をどうするかが大事なんだけども、相談は人をどう切るかという話しばかりで・・・。
まるで首切り職人のように思われているとしたら、悲しい。
【リストラの真の影響】
次のように言いたい。
・リストラしなくてはいけなくなったのはしょうがないとして、焦る気持ちはわかりますが、同じやるのでも、少しでも社員に尊敬されるやり方を考えましょう。
・窮地に陥ったときの経営陣の態度こそ、社員はよく見ているものですよ
・問題は、早く会社を小さくして楽になることに意識を集中しないことです。一つは、社員への誠意を第一に考えること。もう一つは、リストラ後に一日も早く再生して関係先への迷惑を最小限にする戦略を立てることに集中することです
会社が好調な時には、社員が第一とか、社員と共になどと言うんだけれども、いざ会社が苦しくなったとき、だいたいまず社員が邪魔者にされる(リストラはそういうこと)。往々にして、一番に気を使うのが、金融機関、そして株主、お客様ときて、社員のことは最後の最後になってしまう。
自分だって、別に偉そうに言えない。
会社の生き残りという御旗の元に、会社全体が余裕をなくしている中で、実行隊長のボクも人間性を失っていたんだと今は振り返ることができる。
振り返って今思うこと。
・隠し事は一切やめて、経営状態を全部正直に社員に公開すること。そして、それを経営陣がどう受け止めてどうしようとしているかを、自分の言葉で誠実に伝えることが何より大事。
・その上で、心ならずも出て行かざるを得ない人たちへの誠実な態度がとても大切である。
・減量経営に闇雲に突き進むのではなく、その後の再生計画をも冷徹に描いてからすべてを進めていかなければならない。そうでないと出された人が無駄死になってしまう。
・「再生時に戦力になる人を残そう」という計算をやめて、再就職がしやすい若い人に再出発をお願いすること。そして、長年会社を支えてくれたノウハウの宝庫であるベテランこそ大切にすること。これが原則。往々にして、若いこれからの人を残して、ベテランをリストラしがちなんだけど、それは大きな間違いだとボクは思っている。
こうした「いざという時にどんな行動を取れるか」を「態度価値」と言って、人間性にとってとても重要なことなんだけど、それについては、次のブログで解説しよう。
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MG-NET+(マグネット・プラス)「語る〜鬼才異彩100人目」
【22日2回目の更新です。最初の『マングローブイズム』もあります】
カテゴリー:HAPPY & THANKS
【異彩鬼才:経営者インタビュー100人目】
ボクが編集長をしている、経営者コミュニティサイト MG-NET+(マグネット・プラス)の看板コンテンツである『語る:鬼才異彩』が、本日掲載の就職エージェント社の下薗博康社長で、めでたく100人目を迎えました。
パチパチ!
誠にありがとうございます。
まだ MG-NET+(マグネット・プラス)をご覧になったことのない方も、この機会にぜひご覧ください。
第一回の、日本プランニングスタッフ株式会社の小林隆社長の掲載が、2004年9月7日。
まもなく丸4年を迎えようとしています。
毎回お読みくださっている読者の皆さん。
ご登場いただきました100人の経営者の皆さん。
本当にありがとうございました。
これからも、素晴らしい経営者の方を続々とご紹介していきたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
【少人数制ビジネスセミナー:好評開催中】



カテゴリー:HAPPY & THANKS
【異彩鬼才:経営者インタビュー100人目】
ボクが編集長をしている、経営者コミュニティサイト MG-NET+(マグネット・プラス)の看板コンテンツである『語る:鬼才異彩』が、本日掲載の就職エージェント社の下薗博康社長で、めでたく100人目を迎えました。
パチパチ!
誠にありがとうございます。まだ MG-NET+(マグネット・プラス)をご覧になったことのない方も、この機会にぜひご覧ください。
第一回の、日本プランニングスタッフ株式会社の小林隆社長の掲載が、2004年9月7日。
まもなく丸4年を迎えようとしています。
毎回お読みくださっている読者の皆さん。
ご登場いただきました100人の経営者の皆さん。
本当にありがとうございました。
これからも、素晴らしい経営者の方を続々とご紹介していきたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
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マングローブイズム
カテゴリー:マングローブの30ブロック経営 『楽しむ×事業=遊び心を忘れない』
創業丸10年を迎え、会社案内、自社サイトなどのデザイン一新プロジェクトが進行中!!
だいぶアーティステックに仕上がりそうなんだ。
アートには力がある。
プロのイラストレーターを起用し、マングローブが「生態系の要」であること、「生きるしぶとさを持っている」ことを表現してもらった。
なんと、これが新しい会社案内の表紙だよ。

本文にもイラストが・・・。

最高にワクワクするねえ。
11年目からも、新たな気持ちで、最高にいい仕事をしていくよ〜。
マングローブの強みにますます磨きをかけないとなあ。
マングローブの強みを、ちょっと宣伝・・・・。
1.「5+1のトータルソリューション」
・人材採用
・若手育成
・人事制度構築
・リーダーシップ開発
・組織風土
・企業理念
この5つの分野について、最高レベルの専門性を発揮して、トータルで企業の組織力向上を支援します。
2.オーダーメイド
単なるパッケージの販売ではなく、企業の状況と目的に合わせて、オーダーメイドのプログラムとコンサルティングを提供します。
3.チャーミングなスタッフ
使命感に燃えていて、それでいて遊び心満点の、チャーミングなスタッフが、精一杯仕事します。
11年目の夏は、創業以来最も熱い夏になる!!
【少人数制ビジネスセミナー:好評開催中】



創業丸10年を迎え、会社案内、自社サイトなどのデザイン一新プロジェクトが進行中!!
だいぶアーティステックに仕上がりそうなんだ。
アートには力がある。
プロのイラストレーターを起用し、マングローブが「生態系の要」であること、「生きるしぶとさを持っている」ことを表現してもらった。
なんと、これが新しい会社案内の表紙だよ。

本文にもイラストが・・・。

最高にワクワクするねえ。
11年目からも、新たな気持ちで、最高にいい仕事をしていくよ〜。
マングローブの強みにますます磨きをかけないとなあ。
マングローブの強みを、ちょっと宣伝・・・・。
1.「5+1のトータルソリューション」
・人材採用
・若手育成
・人事制度構築
・リーダーシップ開発
・組織風土
・企業理念
この5つの分野について、最高レベルの専門性を発揮して、トータルで企業の組織力向上を支援します。
2.オーダーメイド
単なるパッケージの販売ではなく、企業の状況と目的に合わせて、オーダーメイドのプログラムとコンサルティングを提供します。
3.チャーミングなスタッフ
使命感に燃えていて、それでいて遊び心満点の、チャーミングなスタッフが、精一杯仕事します。
11年目の夏は、創業以来最も熱い夏になる!!
【少人数制ビジネスセミナー:好評開催中】

