はじめての障がい者雇用研修会
【8月22日2回目の更新です。最初の『組織力→組織IQ』もあります】
カテゴリー:マングローブ的生き方 『自分らしく生きる:分け隔てなく生きる』
マングローブが応援している、株式会社福祉ベンチャーパートナーズが、『はじめての障がい者雇用』という、研修会を企画しています。
株式会社福祉ベンチャーパートナーズは、平成15年5月に設立された、障がい者の働く職場づくりをテーマに事業を展開している会社。
障がいのあるなしに関わらず、協働できる職場づくりを目指す企業に対して、障がい者雇用研修・コンサルティングを行なっています。
4月には、マングローブと福祉ベンチャーパートナーズの共催で、企業経営者の方を中心にした、障がい者職場見学バスツアーを開催するなど、協力した動きも始まっています。
さて、この『はじめての障がい者雇用』は、募集採用から雇用定着までの基礎知識と実践スキルを教えてくれる、本格的な研修会です。
1日目は、「障がい者雇用の基礎知識」
・新しい時代の障がい者雇用と担当者の役割
・障がい者雇用の現状と法制度
・障がい特性の理解と支援のあり方
2日目は、「障がい者雇用の実践ノウハウ」
・障がい者雇用の進め方〜募集採用から雇用定着まで〜
・実例から学ぶ企業における障がい者の仕事づくり
・こんなときどうする?〜ケーススタディ&質疑応答
3日目(希望者のみ)は、世田谷区立障がい者就労支援センター すきっぷ」見学会
・職場見学と実習
・すきっぷで働く障がい者の方と「就労・仕事」についての懇談会
これから障がい者雇用に取り組もうとする企業にとっては、障がい者雇用は敷居が高く、疑問や不安が山積だろうと思います。
今回のこの研修会は、何をどのように進めていけばよいか、社内において障がい者雇用の推進・定着を図るために必要な知識や心構えについて学ぶ場として、ぜひご検討ください。
研修会の紹介ページはこちら
ご参加のお申込みはこちら
【少人数制ビジネスセミナー:好評開催中】



カテゴリー:マングローブ的生き方 『自分らしく生きる:分け隔てなく生きる』
マングローブが応援している、株式会社福祉ベンチャーパートナーズが、『はじめての障がい者雇用』という、研修会を企画しています。
株式会社福祉ベンチャーパートナーズは、平成15年5月に設立された、障がい者の働く職場づくりをテーマに事業を展開している会社。
障がいのあるなしに関わらず、協働できる職場づくりを目指す企業に対して、障がい者雇用研修・コンサルティングを行なっています。
4月には、マングローブと福祉ベンチャーパートナーズの共催で、企業経営者の方を中心にした、障がい者職場見学バスツアーを開催するなど、協力した動きも始まっています。
さて、この『はじめての障がい者雇用』は、募集採用から雇用定着までの基礎知識と実践スキルを教えてくれる、本格的な研修会です。
1日目は、「障がい者雇用の基礎知識」
・新しい時代の障がい者雇用と担当者の役割
・障がい者雇用の現状と法制度
・障がい特性の理解と支援のあり方
2日目は、「障がい者雇用の実践ノウハウ」
・障がい者雇用の進め方〜募集採用から雇用定着まで〜
・実例から学ぶ企業における障がい者の仕事づくり
・こんなときどうする?〜ケーススタディ&質疑応答
3日目(希望者のみ)は、世田谷区立障がい者就労支援センター すきっぷ」見学会
・職場見学と実習
・すきっぷで働く障がい者の方と「就労・仕事」についての懇談会
これから障がい者雇用に取り組もうとする企業にとっては、障がい者雇用は敷居が高く、疑問や不安が山積だろうと思います。
今回のこの研修会は、何をどのように進めていけばよいか、社内において障がい者雇用の推進・定着を図るために必要な知識や心構えについて学ぶ場として、ぜひご検討ください。
研修会の紹介ページはこちら
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心残り
【8月20日2回目の更新です。最初の『ワークショップ』もあります】
カテゴリー:マングローブ的生き方 『感謝しながら生きる:先祖に感謝する』
夏季休暇明けから、快調に飛ばしているマングローブ&ボクなのですが、唯一つ心残りがあります。
今年は事情により、岩手の実家に帰省ができず、墓参りができなかったことです。
予定していた日に講演の仕事が入り、北海道の妻の実家の墓参りにも行けそうもありません。
マングローブ的生き方の30サークルの、
『感謝しながら生きる』『共に生きる』『ナチュラルに生きる』『自分らしく生きる』『命を育む』
の6つの言葉はすべて大切ですが、特に『感謝しながら生きる』を大切にしています。
ちなみに『感謝しながら生きる』とは、
・個性的な贈り物をする
・両親に感謝する
・手紙を書く
・誕生日を心から祝う
・先祖に感謝する
の5つを実行することです。
遠方のために、年に一度しかお墓参りができないのを、普段残念に思っているので、
今年は痛恨ですね。
お盆の正式名称は[盂蘭盆会・うらぼんえ]。
先祖の精霊を迎え追善の供養をする期間ですね。
今週はいつにも増して、自宅の過去帳に思いを込めて、手を合わせることにします。
【少人数制ビジネスセミナー:好評開催中】




カテゴリー:マングローブ的生き方 『感謝しながら生きる:先祖に感謝する』
夏季休暇明けから、快調に飛ばしているマングローブ&ボクなのですが、唯一つ心残りがあります。
今年は事情により、岩手の実家に帰省ができず、墓参りができなかったことです。
予定していた日に講演の仕事が入り、北海道の妻の実家の墓参りにも行けそうもありません。
マングローブ的生き方の30サークルの、
『感謝しながら生きる』『共に生きる』『ナチュラルに生きる』『自分らしく生きる』『命を育む』
の6つの言葉はすべて大切ですが、特に『感謝しながら生きる』を大切にしています。
ちなみに『感謝しながら生きる』とは、
・個性的な贈り物をする
・両親に感謝する
・手紙を書く
・誕生日を心から祝う
・先祖に感謝する
の5つを実行することです。
遠方のために、年に一度しかお墓参りができないのを、普段残念に思っているので、
今年は痛恨ですね。
お盆の正式名称は[盂蘭盆会・うらぼんえ]。
先祖の精霊を迎え追善の供養をする期間ですね。
今週はいつにも増して、自宅の過去帳に思いを込めて、手を合わせることにします。
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根拠のない自信
【8月17日2回目の更新です。最初の『当たり前と思わない』もあります】
「根拠のない自信」という言葉がある。
脳科学者の茂木健一郎氏は、この言葉をけっこう多用する。
生きていく上で、とても大事なんだ、と。
「子どもの頃は、『根拠のない自信』に満ち溢れていたはず。ヨチヨチ歩きをしている子どもが、歩くのを怖がっていては成長することはできない。しかし親という“安全基地”があれば、不確実性に適応することができる。これは大人も同じことで、不確実性に不安を感じるのは安全基地がないからだ」
(ソニー銀行預金残高1兆円記念セミナー講演より)
子どもの頃の「根拠のない自信」の繰り返しを、大人になってしなくなるのは、茂木氏の言う“安全基地”である親の庇護から離れるからか。
大人にとっての安全基地は4つあると茂木氏は言う。
「経験、価値観、人脈、そしてお金」であると。
「今の時代の、不確実なものに不安を感じている人は、一度、自分の安全基地を見直してみるといいだろう」
そして
「確実なものと不確実なものを、うまく受け入れるバランスを保つことが大切だ」
と語っている。
「これはいける!」という直感は、膨大な体験や価値観の蓄積によって裏づけされた確信を瞬時に脳が判断したこと。
脳というのはそういう膨大な情報を瞬時に判断できる能力があってスーパーコンピューターなどは目ではないということ。
脳という超スーパーコンピュータが、確信を瞬時に判断してくれるようにするためには、
・ひたすら経験を積むこと
・自分独自の価値観を確立すること
・豊富な人脈を気づくこと
・お金に余裕を持つこと
ということになるわけか。
ちょっと待てよ。
これだけのことが自分にあったら、それは「根拠のない自信」じゃなくて「立派に根拠のある自信」じゃないの?
結局のところ、普段から地道に積み上げることが重要だってこと。
だって、上の4つのことは、一朝一夕にできないことばかりだもの。
【少人数制ビジネスセミナー:好評開催中】



「根拠のない自信」という言葉がある。
脳科学者の茂木健一郎氏は、この言葉をけっこう多用する。
生きていく上で、とても大事なんだ、と。
「子どもの頃は、『根拠のない自信』に満ち溢れていたはず。ヨチヨチ歩きをしている子どもが、歩くのを怖がっていては成長することはできない。しかし親という“安全基地”があれば、不確実性に適応することができる。これは大人も同じことで、不確実性に不安を感じるのは安全基地がないからだ」
(ソニー銀行預金残高1兆円記念セミナー講演より)
子どもの頃の「根拠のない自信」の繰り返しを、大人になってしなくなるのは、茂木氏の言う“安全基地”である親の庇護から離れるからか。
大人にとっての安全基地は4つあると茂木氏は言う。
「経験、価値観、人脈、そしてお金」であると。
「今の時代の、不確実なものに不安を感じている人は、一度、自分の安全基地を見直してみるといいだろう」
そして
「確実なものと不確実なものを、うまく受け入れるバランスを保つことが大切だ」
と語っている。
「これはいける!」という直感は、膨大な体験や価値観の蓄積によって裏づけされた確信を瞬時に脳が判断したこと。
脳というのはそういう膨大な情報を瞬時に判断できる能力があってスーパーコンピューターなどは目ではないということ。
脳という超スーパーコンピュータが、確信を瞬時に判断してくれるようにするためには、
・ひたすら経験を積むこと
・自分独自の価値観を確立すること
・豊富な人脈を気づくこと
・お金に余裕を持つこと
ということになるわけか。
ちょっと待てよ。
これだけのことが自分にあったら、それは「根拠のない自信」じゃなくて「立派に根拠のある自信」じゃないの?
結局のところ、普段から地道に積み上げることが重要だってこと。
だって、上の4つのことは、一朝一夕にできないことばかりだもの。
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夏休みに
カテゴリー:マングローブ的生き方 『自分らしく生きる:大事な情報だけ選ぶ』
夏休みだ。
【本の読み方】
昔は、長い休みとものなると、本を山ほど買い込んで日頃読めない本を読もうと努力したものだった。
会社に買い置き(積読)している本をわざわざ宅配で送って、読もうとしたり、岩手の実家に帰るときも先に送る荷物の中に本を入れて送ってまで、読もうとしていた。
とにかく「多読」。
去年のブログにも書いたんだけど、独立してからかなあ、本の読み方が変わったのは。
「多読」の正式な反対語が出てこないんだけど、同じ多読でもたくさん読む多読ではなく、何度も読む「多読」に切り替えた。
これは、という本を5〜7回ぐらい読む。
色んな本を5冊〜7冊読んで浅くいろんなことを知っているよりも、自分の血となり肉となるこれはという本を繰り返したほうが、自分というものを作り、生き方を安定させ、心安らかになることがわかった。
とにかく多くの本を読もうと必死になっていると、一冊でも多く読まなければとか、これで必要な本をカバー仕切れているんだろうか、という脅迫観念が生まれ、いつまでも心安らかになることがない。
成功本の類いを、次から次に読みあさり、書いてある中のいいことを「実践する」時間がない、という笑えない状態になっている人も少なくないと思うなあ。
多くの多読より、いい本を繰り返し読む多読へ。
そもそも、得たことを行動に移せる人へ。
(あらら、最後は話の趣旨が変わっちゃった)
【人脈】
人との関係も同じことが言えるかもしれない。
僕の知り合いに「人脈が1万人以上」と豪語している人がいる。
だからどうした、って世界だ。
それだけの人と誠実なつきあいを続けられるわけがない。
どんなにたくさんの人を知ろうと思っても、一生の間に60億人の全人類とめぐり合えるわけじゃない。
一頃、とにかくいろんな会合に出て行って、名刺集めにいそしんでいた時期がある。
1万人は無理だったけど、3千人くらいの人が住所録に載っており、季節の挨拶をし、自分が主催しているイベントをご案内したりしていた。
問題は、誠実なつきあいがどれだけできていくか、ということだ。
誠実なつきあいとは、相手を利用するだけじゃなくて、WIN−WINの関係になり、人間的に尊敬しあって、やりとりを通じて人生を豊かにできる関係かどうかということだ。
欲張っていたボクは、一度でも会った方とは皆友達になり、誠実な関係を作っていこうと思っていたけど、それは無理な相談だ。
しばらく前からそうしているんだけど、この夏休みの間も、誠実なつきあいをしていくために、住所録の見直しをしようと思う。
【少人数制ビジネスセミナー:好評開催中】



夏休みだ。
【本の読み方】
昔は、長い休みとものなると、本を山ほど買い込んで日頃読めない本を読もうと努力したものだった。
会社に買い置き(積読)している本をわざわざ宅配で送って、読もうとしたり、岩手の実家に帰るときも先に送る荷物の中に本を入れて送ってまで、読もうとしていた。
とにかく「多読」。
去年のブログにも書いたんだけど、独立してからかなあ、本の読み方が変わったのは。
「多読」の正式な反対語が出てこないんだけど、同じ多読でもたくさん読む多読ではなく、何度も読む「多読」に切り替えた。
これは、という本を5〜7回ぐらい読む。
色んな本を5冊〜7冊読んで浅くいろんなことを知っているよりも、自分の血となり肉となるこれはという本を繰り返したほうが、自分というものを作り、生き方を安定させ、心安らかになることがわかった。
とにかく多くの本を読もうと必死になっていると、一冊でも多く読まなければとか、これで必要な本をカバー仕切れているんだろうか、という脅迫観念が生まれ、いつまでも心安らかになることがない。
成功本の類いを、次から次に読みあさり、書いてある中のいいことを「実践する」時間がない、という笑えない状態になっている人も少なくないと思うなあ。
多くの多読より、いい本を繰り返し読む多読へ。
そもそも、得たことを行動に移せる人へ。
(あらら、最後は話の趣旨が変わっちゃった)
【人脈】
人との関係も同じことが言えるかもしれない。
僕の知り合いに「人脈が1万人以上」と豪語している人がいる。
だからどうした、って世界だ。
それだけの人と誠実なつきあいを続けられるわけがない。
どんなにたくさんの人を知ろうと思っても、一生の間に60億人の全人類とめぐり合えるわけじゃない。
一頃、とにかくいろんな会合に出て行って、名刺集めにいそしんでいた時期がある。
1万人は無理だったけど、3千人くらいの人が住所録に載っており、季節の挨拶をし、自分が主催しているイベントをご案内したりしていた。
問題は、誠実なつきあいがどれだけできていくか、ということだ。
誠実なつきあいとは、相手を利用するだけじゃなくて、WIN−WINの関係になり、人間的に尊敬しあって、やりとりを通じて人生を豊かにできる関係かどうかということだ。
欲張っていたボクは、一度でも会った方とは皆友達になり、誠実な関係を作っていこうと思っていたけど、それは無理な相談だ。
しばらく前からそうしているんだけど、この夏休みの間も、誠実なつきあいをしていくために、住所録の見直しをしようと思う。
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感受性と率直さ
カテゴリー:マングローブの30ブロック経営 『感謝する×働き方=支えてくれている人に感謝する』
トップに立つものに「感受性」と「率直さ」という能力は、極めて重要だよね。
別にトップに立たなくても、人と組んで仕事をしていく立場にある人には、ことごとく必要な能力だ。
品質管理の第一人者、フィリップ・B・クロスビー氏は、
「組織を運営する場合、生じた問題の多くはたいていマネジメントの側に原因があることを肝に銘じておかなければならない。さもなければ、組織的な行動を起すのは不可能である」
と言っているんだけど、トップが自分から自分の問題点に気がつくってのは、容易なことではないよね。
自分も社員時代そうだったけど、上のすることに不満を持ったとしても、直接言わないで我慢したり、陰で言い合っているというのが、たいていの場合だからね。
そうすると、マネジメントは、社員の言動の端々から自分でその問題を察知するか、はたまた、自分から率直に聞いてみるしかない。
前のブログにも書いたけど、ボクは「ミニ360度評価」と称して、皆に率直に聞いてみたんだよ。
社長に
・やめてほしいこと
・続けて欲しいこと
・始めてほしいこと
強制じゃなかったんだけど、ほとんどの社員から返信があって、いやはや色々書いてあったよ。
やめてほしいことは、ほとんどが「言動」について。
続けて欲しいことは、ほとんどが社風のいいところと、社長としての健康管理。
始めてほしいことは、世の中でもっと有名になること。
結論から言うと、率直に皆に聞いてみてよかったね。
現実を知って認めれば、解決できるような、ごく単純な思い違いや
自分では気がつかない癖は、ずっと社員が不満(やめてほしい)と思って抱えていたとしたら、
すごくもったいないことだもの。
感受性と率直さは、これからも大切にしないとね。
【少人数制ビジネスセミナー:好評開催中】



トップに立つものに「感受性」と「率直さ」という能力は、極めて重要だよね。
別にトップに立たなくても、人と組んで仕事をしていく立場にある人には、ことごとく必要な能力だ。
品質管理の第一人者、フィリップ・B・クロスビー氏は、
「組織を運営する場合、生じた問題の多くはたいていマネジメントの側に原因があることを肝に銘じておかなければならない。さもなければ、組織的な行動を起すのは不可能である」
と言っているんだけど、トップが自分から自分の問題点に気がつくってのは、容易なことではないよね。
自分も社員時代そうだったけど、上のすることに不満を持ったとしても、直接言わないで我慢したり、陰で言い合っているというのが、たいていの場合だからね。
そうすると、マネジメントは、社員の言動の端々から自分でその問題を察知するか、はたまた、自分から率直に聞いてみるしかない。
前のブログにも書いたけど、ボクは「ミニ360度評価」と称して、皆に率直に聞いてみたんだよ。
社長に
・やめてほしいこと
・続けて欲しいこと
・始めてほしいこと
強制じゃなかったんだけど、ほとんどの社員から返信があって、いやはや色々書いてあったよ。
やめてほしいことは、ほとんどが「言動」について。
続けて欲しいことは、ほとんどが社風のいいところと、社長としての健康管理。
始めてほしいことは、世の中でもっと有名になること。
結論から言うと、率直に皆に聞いてみてよかったね。
現実を知って認めれば、解決できるような、ごく単純な思い違いや
自分では気がつかない癖は、ずっと社員が不満(やめてほしい)と思って抱えていたとしたら、
すごくもったいないことだもの。
感受性と率直さは、これからも大切にしないとね。
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