「第7期打ち上げミーティング」PART2
29日の第7期の打ち上げミーティングは、ボクの話の後、取締役の高瀬氏、川口氏が話をし、組織人事コンサルティング室の田和室長、教育研修コンサルティング室の竹内室長がそれぞれ7期の振り返りと今後の抱負を話してくれた。
皆話がうまい。振り返りはともかくも、今後への熱意が伝わってくる話しだった。
第8期の新たなるブレイクを確信した。
その後食事を囲んでの第二部へと会は突入したのだった。
皆話がうまい。振り返りはともかくも、今後への熱意が伝わってくる話しだった。
第8期の新たなるブレイクを確信した。
その後食事を囲んでの第二部へと会は突入したのだった。
「第7期打ち上げミーティング」PART1
いよいよ期を締める時が来た。
マングローブでは月に一度「ビールミーティング」と称して、全社員が集まって正にビールを飲みながらの経営情報の公開や、意見交換などをする会を開いている。
オフィス内に料理を持ち込んで手作りのワイワイガヤガヤの会である。
期の締めである今月はスペシャルバージョンということで、ホテルニューオータニの部屋を借りてのいつもよりはゴージャスな会になった。
この日のボクはやはり気合いが入っていた。
期をきちんと締めて、来期の組織や戦略をきちんと伝えることは一年の中でも一番重要な瞬間だ。
マングローブでは月に一度「ビールミーティング」と称して、全社員が集まって正にビールを飲みながらの経営情報の公開や、意見交換などをする会を開いている。
オフィス内に料理を持ち込んで手作りのワイワイガヤガヤの会である。
期の締めである今月はスペシャルバージョンということで、ホテルニューオータニの部屋を借りてのいつもよりはゴージャスな会になった。
この日のボクはやはり気合いが入っていた。
期をきちんと締めて、来期の組織や戦略をきちんと伝えることは一年の中でも一番重要な瞬間だ。
採用媒体の取材
ここ2年くらい、いくつかの書籍や雑誌の取材を受ける経験をしている。
取材を受けてうれしいことは、そうした場所に掲載されて露出度が上がることではなく、自分自身を振り返る機会になることだ。
自分の話がどのように受け止められるものか、インタビューは毎回毎回興味津々である。
書籍や雑誌とは趣が違うが、2月から始まった某採用サイトに出稿することになり、久々に“取材”を受けた。
・創業のきっかけ
・社員への期待
・今後のビジョン
・クライアントにどんな存在と思われたいか?
などについて1時間に渡っての取材だった。
取材を受けてうれしいことは、そうした場所に掲載されて露出度が上がることではなく、自分自身を振り返る機会になることだ。
自分の話がどのように受け止められるものか、インタビューは毎回毎回興味津々である。
書籍や雑誌とは趣が違うが、2月から始まった某採用サイトに出稿することになり、久々に“取材”を受けた。
・創業のきっかけ
・社員への期待
・今後のビジョン
・クライアントにどんな存在と思われたいか?
などについて1時間に渡っての取材だった。
ハートギフト
友人というにはあまりに偉大な僕が尊敬と親愛を込めて「巨匠」と呼んでいるアーティストがいる。
イラストレーターというのか画家というのかゲージツ家というのか、様々な取り組みをされていて、やはり総合的な「アーティスト」であり「巨匠」というべきであろう。
谷澤邦彦氏である。
彼と彼の属するホワイトシップのコンセプトは「Earthの真ん中にartがある」そして「Heartの中にもartがある」である。
なんてカッコいいんでしょう。シンプルなくせにそれでいて大きなこのコンセプトを打ち立てているのはさすが「巨匠」である。
Artが地球上のさまざまな課題を解決する鍵を握っているのではないか。
Heartが失われている現在、それを救うのはartではないか。
ManGlobe「人と地球」ということとマングローブという生態系の要になっている植物群の名前を社名にして悦に入っている小生としては、とてもとても「やられた」感があり嫉妬さえ覚える。
イラストレーターというのか画家というのかゲージツ家というのか、様々な取り組みをされていて、やはり総合的な「アーティスト」であり「巨匠」というべきであろう。
谷澤邦彦氏である。
彼と彼の属するホワイトシップのコンセプトは「Earthの真ん中にartがある」そして「Heartの中にもartがある」である。
なんてカッコいいんでしょう。シンプルなくせにそれでいて大きなこのコンセプトを打ち立てているのはさすが「巨匠」である。
Artが地球上のさまざまな課題を解決する鍵を握っているのではないか。
Heartが失われている現在、それを救うのはartではないか。
ManGlobe「人と地球」ということとマングローブという生態系の要になっている植物群の名前を社名にして悦に入っている小生としては、とてもとても「やられた」感があり嫉妬さえ覚える。
下連雀空中庭園物語2
8ヶ月がかりで構想してきた我が家のバルコニーを空中庭園化するプロジェクトが佳境を迎えた。
3月12日に書いたように、昨年の夏から、ウッドデッキ、長方形のウッドプランター、丸いプラスチックプランター、などをネット通販で手に入れ、植物を植えるばかりになっていた。
三鷹で僕が我が家の次に好きな場所がある。
カフェのデイリーズである。
ここはカフェと併設でオリジナルの家具や雑貨、そしてグリーンや花などを置いている店だ。
休みに一人で過ごす日にはよくここで食事したり、コーヒーをすすりながら原稿を書いたりしている。

3月12日に書いたように、昨年の夏から、ウッドデッキ、長方形のウッドプランター、丸いプラスチックプランター、などをネット通販で手に入れ、植物を植えるばかりになっていた。
三鷹で僕が我が家の次に好きな場所がある。
カフェのデイリーズである。
ここはカフェと併設でオリジナルの家具や雑貨、そしてグリーンや花などを置いている店だ。
休みに一人で過ごす日にはよくここで食事したり、コーヒーをすすりながら原稿を書いたりしている。

大好き
決算見通し
もう3月も18日。
今期の決算も大づめとなった。
税理士の先生と関連会社マングローブネットワーク社長の高瀬氏と共に、各社の収益見通しと、決算見通しについてディスカッションした。
昨年の夏に一気に業績が悪化し、その後社長の交代もあったりして、先行きが危ぶまれていたマングローブは秋からの社員の皆の怒涛の頑張りで、一気に息を吹き返した。
ほぼ前年に近い売り上げと利益を確保できそうな状況になった。
今期の決算も大づめとなった。
税理士の先生と関連会社マングローブネットワーク社長の高瀬氏と共に、各社の収益見通しと、決算見通しについてディスカッションした。
昨年の夏に一気に業績が悪化し、その後社長の交代もあったりして、先行きが危ぶまれていたマングローブは秋からの社員の皆の怒涛の頑張りで、一気に息を吹き返した。
ほぼ前年に近い売り上げと利益を確保できそうな状況になった。
歓送迎会
1年のうちでも3月末から4月にかけては、いくつになってもなんだかドキドキワクワクと胸躍る季節である。たくさんのことが4月を区切りに回っている。
娘も事情があってこの4月から新しい学校に通うことになりそうだ。
もちろん会社は期の変わり目。新しい期をどのような期にしていくか、いくら詳細な経営計画のないマングローブであっても、さらに一人ひとりが成長し、最高の風土にし、ベンチャー中小企業の経営者を助け、支え、勇気づけることにもっと熱中できるために、組織体制や重点課題への取り組みなどについては、見直しを行って進むことになる。
例年になく考える時間が長くなっている。新しい期からどのように進んでいくか、ここ2ヶ月くらい考え続けている。
娘も事情があってこの4月から新しい学校に通うことになりそうだ。
もちろん会社は期の変わり目。新しい期をどのような期にしていくか、いくら詳細な経営計画のないマングローブであっても、さらに一人ひとりが成長し、最高の風土にし、ベンチャー中小企業の経営者を助け、支え、勇気づけることにもっと熱中できるために、組織体制や重点課題への取り組みなどについては、見直しを行って進むことになる。
例年になく考える時間が長くなっている。新しい期からどのように進んでいくか、ここ2ヶ月くらい考え続けている。
月金の精霊
下連雀空中庭園物語
経営支援中のトラブル
事業の立ち上げがうまくいかない原因はいろいろある。
資金の問題、経営陣の人間関係の問題などをマングローブでもいくらでも経験してきた。
この経営支援の案件でも、案の定人間関係の問題が勃発した。
上層部の人間関係は、根が深い。
資金の問題、経営陣の人間関係の問題などをマングローブでもいくらでも経験してきた。
この経営支援の案件でも、案の定人間関係の問題が勃発した。
上層部の人間関係は、根が深い。
2つのパーティー
VCさんとの接点
久々に某VC(ベンチャーキャピタル)さんから会いたいと連絡が入った(VCにさん付けが必要なのだろうか?)。
こんな地味な僕でも、創業以来VCさんとの接点は多い。
今回の連絡にお会いするかどうか迷ったが、意を決して来週アポイントを入れることにした。
迷ったのは、とても苦手だからである。
必ず聞かれる質問が「社長は上場を目指すつもりはありませんか」「上場はいつ頃と考えているんですか」ということである。
まったく興味がないということではないが、煽られる感がとても苦手だ。
こんな地味な僕でも、創業以来VCさんとの接点は多い。
今回の連絡にお会いするかどうか迷ったが、意を決して来週アポイントを入れることにした。
迷ったのは、とても苦手だからである。
必ず聞かれる質問が「社長は上場を目指すつもりはありませんか」「上場はいつ頃と考えているんですか」ということである。
まったく興味がないということではないが、煽られる感がとても苦手だ。
リフレッシュ
【早帰り】
珍しく夜の予定がなく、早帰りした。
2月3月は様々な業務が山積みで、社員の皆が不眠不休の日々を送っている中、申し訳ないとは思ったが、精神的にも肉体的にも我慢ができず家に帰ることにした。
珍しく夜の予定がなく、早帰りした。
2月3月は様々な業務が山積みで、社員の皆が不眠不休の日々を送っている中、申し訳ないとは思ったが、精神的にも肉体的にも我慢ができず家に帰ることにした。
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