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【20日3回目の更新です。最初の『進化させること・物語を作ること』と2回目の『楽器』もあります】
カテゴリー:日記
三鷹で一番のお気に入りの店は、インテリアとカフェのDAILIES(デイリーズ)。
なかなか感じのいい家具に身をゆだねて、適度な明るさと心地いい音楽の中で、おいしいコーヒーを飲みながら、本を読んだり、原稿を書いたりする書斎みたいに使っている場所。
今日はそのDAILIES(デイリーズ)のスタッフが独立して、新しいお店を開いたという知らせをもらって、顔を出してきた。
訪れたのは、三鷹産業プラザ一階に昨日同時オープンしたという二つの店。
ダイニングカフェ Cafe Hi-famigliaと、山田文具店。
ダイニングカフェ Cafe Hi-famigliaの鈴木さん。同じ岩手県出身・・・。DAILIES(デイリーズ)では、いつ行っても親しく声をかけてくれたんだ。応援してるよ!

お店の看板。盛岡市のマークがモチーフなんだって。郷土愛に溢れてるね。

こちらは、山田文具店の山田さん。DAILIES(デイリーズ)で家具を買う時など、色々相談に乗ってもらった。出産でお店を辞められて、寂しく思っていたんだけど、こういう形で仕事復帰だって。スゴイね。

椅子が看板代わり。いい雰囲気だよ~。

「独立」って、やっぱり独特の響きがあるね。
希望と心配と、晴れがましさと緊張感と、ないまぜになった初々しい感じがなんともいえずいいよね。
10年前の自分の独立を思い出して、ひとしきり感慨にふけっていた。
二つのお店の大成功、祈ってるよ。
三鷹在住の皆さん、ぜひ寄ってください。
在住でない方も、お近くにお越しの節はぜひぜひ寄って下さい。
【少人数制ビジネスセミナー:好評開催中】



カテゴリー:日記
三鷹で一番のお気に入りの店は、インテリアとカフェのDAILIES(デイリーズ)。
なかなか感じのいい家具に身をゆだねて、適度な明るさと心地いい音楽の中で、おいしいコーヒーを飲みながら、本を読んだり、原稿を書いたりする書斎みたいに使っている場所。
今日はそのDAILIES(デイリーズ)のスタッフが独立して、新しいお店を開いたという知らせをもらって、顔を出してきた。
訪れたのは、三鷹産業プラザ一階に昨日同時オープンしたという二つの店。
ダイニングカフェ Cafe Hi-famigliaと、山田文具店。
ダイニングカフェ Cafe Hi-famigliaの鈴木さん。同じ岩手県出身・・・。DAILIES(デイリーズ)では、いつ行っても親しく声をかけてくれたんだ。応援してるよ!

お店の看板。盛岡市のマークがモチーフなんだって。郷土愛に溢れてるね。

こちらは、山田文具店の山田さん。DAILIES(デイリーズ)で家具を買う時など、色々相談に乗ってもらった。出産でお店を辞められて、寂しく思っていたんだけど、こういう形で仕事復帰だって。スゴイね。

椅子が看板代わり。いい雰囲気だよ~。

「独立」って、やっぱり独特の響きがあるね。
希望と心配と、晴れがましさと緊張感と、ないまぜになった初々しい感じがなんともいえずいいよね。
10年前の自分の独立を思い出して、ひとしきり感慨にふけっていた。
二つのお店の大成功、祈ってるよ。
三鷹在住の皆さん、ぜひ寄ってください。
在住でない方も、お近くにお越しの節はぜひぜひ寄って下さい。
【少人数制ビジネスセミナー:好評開催中】


楽器
【20日2回目の更新です。最初の『進化させること・物語を作ること』もあります】
カテゴリー:日記
三連休の中日ということで、今日は珍しく仕事をしない一日にした。
朝から、美容院で頭をスッキリさせた後で、津軽三味線のレッスンに向かった。
現在のボクのリフレッシュ法の一つになってるんだ。
中学時代から習っていた「クラシックギター」 → 高校時代の「ホルン」 「フォークギター」 「マンドリン」 → 社会人になってからの「ベースギター」 → 現在の「津軽三味線」
ボクの楽器遍歴だ。
師匠の小山貢山先生が撮ってくれた一枚。サマになってるかな?

小山貢山先生の大師匠である小山貢先生の民謡集が課題曲。

この間から、小山貢山先生のご友人のミュージシャンが作曲されたオリジナル曲に挑戦中。
人間の成長のひとつ「できなかったことができるようになる」。
これを趣味でも実践中だぞ~~。
次の挑戦対象はきっと「チェロ」。
昔から、あの中間的で人間的な音色が大好きで・・・・。
いつかやりたいと思っているんだけどね。
【少人数制ビジネスセミナー:好評開催中】



カテゴリー:日記
三連休の中日ということで、今日は珍しく仕事をしない一日にした。
朝から、美容院で頭をスッキリさせた後で、津軽三味線のレッスンに向かった。
現在のボクのリフレッシュ法の一つになってるんだ。
中学時代から習っていた「クラシックギター」 → 高校時代の「ホルン」 「フォークギター」 「マンドリン」 → 社会人になってからの「ベースギター」 → 現在の「津軽三味線」
ボクの楽器遍歴だ。
師匠の小山貢山先生が撮ってくれた一枚。サマになってるかな?

小山貢山先生の大師匠である小山貢先生の民謡集が課題曲。

この間から、小山貢山先生のご友人のミュージシャンが作曲されたオリジナル曲に挑戦中。
人間の成長のひとつ「できなかったことができるようになる」。
これを趣味でも実践中だぞ~~。
次の挑戦対象はきっと「チェロ」。
昔から、あの中間的で人間的な音色が大好きで・・・・。
いつかやりたいと思っているんだけどね。
【少人数制ビジネスセミナー:好評開催中】


進化させること・物語を作ること
カテゴリー:マングローブの30ブロック経営 『楽しむ×働き方=楽しむ術を常に考える』
昨日のブログで、経営していく上で、仕事をしていく上で、「売上・利益だけじゃなく、プロセスが最高!」と書いたんだけど、その中でも、大切にしていきたいのは「進化させること」と「物語を残す」という二つのことだ。
この二つのことは、実は仕事を面白くする、仕事を楽しむための極意でもあるんだよね。
【進化させること】
3年前から、ずっとやらせていただいている某社の新任リーダー研修。
シリーズもので、最初に作りこんだ内容を、年に数回繰り返し実施していくことになっている。
このように一度完成したプログラムは、後は繰り返していくことと、他社にパッケージとして販売していくことで、いわゆる「儲かる」ということも、商売の基本なわけなんだけど、そうはしたくないんだよね。
なんかね、飽くなき追求心というか、現状維持はつまらないので。
・毎回、なにかしらの改善を施して、進化させる。
・他社で、そのまま同じことはやらない。
これって当たり前のようでいて、なかなか難しいことだと思うよ。
特にひとつ目はね、絶対的に同じことを繰り返していたほうが楽だし、安全だもの。
でも、研修の主役は受講される皆さん。
・少しでもリラックスして研修をスタートするにはどうしたらいいか。
・一日の流れの中で、参加意欲が増し、少しでも主体的に参加していただくにはどうしたらいいか。
・起承転結、研修全体の流れを、少しでも気づきの多いものにするにはどうしたらいいか。
一度決めたことへの「思い込み」を捨てて、常に柔軟に考え続けることに生きがいを見出したいよね。
【物語を残す】
もう一つは、「物語をたくさん残していこうよ」ということ。
言い方を変えると、一人ひとりが「伝説の仕事」をしていくということ。
後々まで語り継がれるような、お客様にとっても、当方にとっても思い出に残る、やりがいのある仕事を、ひとつでも多く残したい(できれば、すべての仕事をそういうものにしていきたい)よね。
10年の間には、数々の、すぐには語り切れないほどの物語ができあがった。
例えば、某中堅システム開発会社の仕事。
ホームページからのお問い合わせで、数社のコンペを経て、人事制度の再構築の仕事からお手伝いさせていただいた。
次々に繰り出される、人事部長のT氏からの宿題に対応して、1年以上をかけて、ブレイクスルーでオリジナルな人事制度ができあがった。
人事制度の再構築の仕事でご信頼いただいて、企業理念の再構築、マネジメント研修、新入社員研修、リーダー研修とお仕事をいただき、なんと会社ホームページのリニューアルまでお任せいただいた。
研修の内容も、T部長とねじり鉢巻で、プログラムを一緒に作らせていただいた。
マングローブの得意とする、5+1のトータルサービスをフルに駆使して、組織力の強化を支援させていただいたモデルクライアントになっている。
これらの仕事を通じてT部長とは、すっかり意気投合して、7年近く経つ今でも親しくおつきあいいただいている上に、何社もお客様をご紹介いただいている。
マングローブにとっては、正に伝説のお客様。
10年の区切りということは、新しい10年の始まりだってこと。
進化させ、伝説を作る新たなる10年へのスタートだと考えると、最高にワクワクするね。
【少人数制ビジネスセミナー:好評開催中】



昨日のブログで、経営していく上で、仕事をしていく上で、「売上・利益だけじゃなく、プロセスが最高!」と書いたんだけど、その中でも、大切にしていきたいのは「進化させること」と「物語を残す」という二つのことだ。
この二つのことは、実は仕事を面白くする、仕事を楽しむための極意でもあるんだよね。
【進化させること】
3年前から、ずっとやらせていただいている某社の新任リーダー研修。
シリーズもので、最初に作りこんだ内容を、年に数回繰り返し実施していくことになっている。
このように一度完成したプログラムは、後は繰り返していくことと、他社にパッケージとして販売していくことで、いわゆる「儲かる」ということも、商売の基本なわけなんだけど、そうはしたくないんだよね。
なんかね、飽くなき追求心というか、現状維持はつまらないので。
・毎回、なにかしらの改善を施して、進化させる。
・他社で、そのまま同じことはやらない。
これって当たり前のようでいて、なかなか難しいことだと思うよ。
特にひとつ目はね、絶対的に同じことを繰り返していたほうが楽だし、安全だもの。
でも、研修の主役は受講される皆さん。
・少しでもリラックスして研修をスタートするにはどうしたらいいか。
・一日の流れの中で、参加意欲が増し、少しでも主体的に参加していただくにはどうしたらいいか。
・起承転結、研修全体の流れを、少しでも気づきの多いものにするにはどうしたらいいか。
一度決めたことへの「思い込み」を捨てて、常に柔軟に考え続けることに生きがいを見出したいよね。
【物語を残す】
もう一つは、「物語をたくさん残していこうよ」ということ。
言い方を変えると、一人ひとりが「伝説の仕事」をしていくということ。
後々まで語り継がれるような、お客様にとっても、当方にとっても思い出に残る、やりがいのある仕事を、ひとつでも多く残したい(できれば、すべての仕事をそういうものにしていきたい)よね。
10年の間には、数々の、すぐには語り切れないほどの物語ができあがった。
例えば、某中堅システム開発会社の仕事。
ホームページからのお問い合わせで、数社のコンペを経て、人事制度の再構築の仕事からお手伝いさせていただいた。
次々に繰り出される、人事部長のT氏からの宿題に対応して、1年以上をかけて、ブレイクスルーでオリジナルな人事制度ができあがった。
人事制度の再構築の仕事でご信頼いただいて、企業理念の再構築、マネジメント研修、新入社員研修、リーダー研修とお仕事をいただき、なんと会社ホームページのリニューアルまでお任せいただいた。
研修の内容も、T部長とねじり鉢巻で、プログラムを一緒に作らせていただいた。
マングローブの得意とする、5+1のトータルサービスをフルに駆使して、組織力の強化を支援させていただいたモデルクライアントになっている。
これらの仕事を通じてT部長とは、すっかり意気投合して、7年近く経つ今でも親しくおつきあいいただいている上に、何社もお客様をご紹介いただいている。
マングローブにとっては、正に伝説のお客様。
10年の区切りということは、新しい10年の始まりだってこと。
進化させ、伝説を作る新たなる10年へのスタートだと考えると、最高にワクワクするね。
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